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酒飲んでたらドメイン買ってたから15年ぶりに個人サイトを公開した

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掲題のとおりです。 先日ひとりで自宅酒に浸っていたところ、HN「わたはり」を名乗り始めて10年くらい経つなと気づき、せっかくだからwatahari.comを取ってやろうと思ったらしく(酔っているので記憶はあやしい)、翌朝起きるとValueDomainから領収書メールが届いていました。 初めて「わたはりさん」と呼んできた学生時代の友人todoさん、お元気ですか。 せっかくなので、vue.jsに初挑戦してvuetifyに初挑戦してnetlifyに初挑戦したらあっけなく個人サイトができました。 https://watahari.com/

aタグ内aタグをクリックした時のリファラとアクセスログ

hogehoge.com/start.html <html><head></head><body><a href="proxy.html"><a href="referer.cgi">AAAAAA</a></a></body></html> hogehoge.com/proxy.html <html><head></head><body>test</body></html> hogehoge.com/referer.cgi #!/usr/bin/perl print "Content-type: text/html\n"; print "\n"; print "$ENV{'HTTP_REFERER'}"; start.htmlから「AAAAAA」をクリックしてreferer.cgiに飛んでみる。 referer.cgiのブラウザ表示 http://hogehoge.com/start.html httpのヘッダたち Request URL:http://hogehoge.com/referer.cgi Request Method:GET Status Code:200 OK ▼Request Headersview source Accept:text/html,application/xhtml+xml,application/xml;q=0.9,*/*;q=0.8 Accept-Charset:Shift_JIS,utf-8;q=0.7,*;q=0.3 Accept-Encoding:gzip,deflate,sdch Accept-Language:ja,en-US;q=0.8,en;q=0.6 Connection:keep-alive Cookie:●●● Host:hogehoge.com Referer:http://hogehoge.com/start.html User-Agent:Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) Ap...

OpenXインストール備忘録

OpenX(旧OpenAds(旧phpAdsNew・phpPgAds・Max Media Manager))について。 ちなみに今回はOpenX 2.8.8。 PHPと,MySQLかPostgreSQLが必要。 ▼ダウンロード Ad server solution for publishers, advertisers & networks | OpenX ↑公式 Open source ad serving platform for publishers | OpenX | OpenX ↑普通に行くと登録が必要 Download OpenX Source | OpenX ↑落とす ▼インストール How to install the OpenX ad server | OpenX ↑これ読めばOK OpenX マスターガイド ↑消えてたからinterntarchiveから観る さくらインターネットにOpenAds(phpAdsNew, オープンソースのPHP広告配信ツール)をインストール - ぎじゅっやさん pc.casey.jp » OpenX 2.8.2 – オープンソース広告配信システム 日本語標準対応 Linux サーバー構築 WEB・DBサーバー関連 ~目次 ブログでOpenAdsを使う [バナー広告配信代理店ツールを使いこなす] ざっくり言えば以下のとおり。 放り込む。 unzip ディレクトリ名を,バージョン名消してopenxとかに変えておくと気持ちいい。 ./varと./www/imagesをchmodで777に。 さくらだと制限されてるので 755か705。 http://hogehoge.com/openxとかでアクセス。 言われるがままに設定。 Welcomeページから次のページに行く間に,要件満たしてるかチェックされてるっぽい。 Register with OpenXとか言われるのでOpenXにサインアップ。 これはOpenX Market accountであるらしい。 サーバにいれたOpenXとは関係ない。 ちなみに何故か「 We were unable to reach the OpenX Market account registration service at this time. In order to continue...

買い物@ドメイン一年分

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ドメイン更新完了のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ VALUE-DOMAIN ドメイン登録サービスのご利用ありがとうございます。このメールはドメインの更新が完了した事をお知らせするものです。内容をご確認いただきますようお願いいたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ドメイン情報 ドメイン名:dady-cool.com 有効期限:2011-07-18 価格:980 円 これで今年も安泰です。

買い物@ドメイン一年分

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ドメイン更新完了のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ VALUE-DOMAIN ドメイン登録サービスのご利用ありがとうございます。このメールはドメインの更新が完了した事をお知らせするものです。内容をご確認いただきますようお願いいたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ドメイン情報 ドメイン名:illiorzilli.com 有効期限:2011-06-16 価格:990 円 ま た こ の 季 節 か

Important Notice: Please Verify Contact Data for your Domain Name(s)

 「Important Notice: Please Verify Contact Data for your Domain Name(s)」と題するメールが届いた。  迷惑メールにポイしようかと思ったけど,なんかDomainがどうの言ってるのでよく読んだら,マジでImportantだった。 詳細は,ValueDomainに詳しい。 お知らせ(20041022-1) - VALUE DOMAIN:バリュードメイン https://www.value-domain.com/info.php?action=press&no=20041022-1  要は,「 お前のDomainのWHOIS正しいの? URL開いて確認してよ。あ,確認しないとRegistry-Lockするから 」ということ。  View Contact Dataに続くURLを開いて,WHOISが正しいか確認すればよい。  年に1回届くらしい。  もうDomain買って2年半になるけど,初めて届いたぞ・・・?

暑中お見舞い申し上げます。

 拝啓  いよいよ夏の暑さを感じる季節です。  自宅サーバを嗜む皆様におかれましては,サーバのせいで部屋が暑くなる季節です。サーバを見ては夏を感じる,ITにも風流の趣でございます。巷で売っておりますUSB扇風機をサーバに設置し,サーバ周りの空気を回そうかなどと妄想を楽しむのも,また一興ですね。  先日は自宅の電気工事の関係で,久しぶりにshutdown -h nowいたしました。定期試験で人生がshutdown -h nowな時に,サーバもshutdownとは,なかなか皮肉なものです。失敗した試験の記憶など,rm -rfしてしまいたいのですが,そうもいかないのが人生なのですね。  さて,全国のWeb関係者の皆様におかれましては,お元気でしょうか。  先日Firefox3.5がリリースされ,html5の息吹を感じる今日この頃。友人からhtml5についてのページを紹介され,section要素に感激いたしました。css3のborder-radiusも楽しみですね。もっとも,モダンブラウザはhtml5もcss3も対応したようなものですが。  GoogleChrome3.0.195.4のbeta版が発表されましたね。ただでさえ速いchromeがさらに30%高速化となると,擬人化して,少しゆっくりしろよなどと声掛けをしてしまいそうです。  そうそう。ブラウザといえば,AdobeのBrowserLabが面白そうですよ。Webサイト制作で,仕上がりを確認する上で,知っておくと便利だと思います。もっともっと進化していって欲しいですね。期待しています。  InternetExplorerのことを呪ったこと,皆様ならきっと一度はありますよね。私も何度となくあります。Twitterのbomtterでは,IEは何百回も爆発しているようです。  IE6撲滅の機運が高まっているようですね。TwitterアイコンにIE6反対のマークがつけられる, IE6 Must Die はご存じですか。twibbonの一つなようで,私のフォロワーの中にも何人も賛同者がいるようで,嬉しいです。ぜひ,ご一緒にどうぞ。  今日,スラッシュドットを見ていましたら, IE6の乗り換えを促す「IE6 No More」キャンペーン始まる とのニュースがございました。嬉しい限りですね。このブログも,IE6で見ると勧告バナーを表...

WordPress:自宅サーバとかでメールサーバを入れていない時。

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先日の更新 で 「パスワードをお忘れですか ? 」からメールで再発行できるわけだが、 うちのサーバがメールサーバ動かしてない せいか(略)うまくできなかった。 と書いたが,やはりそのとおりらしい。 メールサーバがないんだから,メールはもちろん送れない。 考えてみりゃ当たり前。 でも,やっぱりメール機能は使いたい。 で調べたら,   2009-01-13 WordPress MUのインストール(4)  [satake7’s memo]  http://d.hatena.ne.jp/satake7/20090113/p1   Gmailに最適!SMTPサーバを変更するプラグイン - Cimy Swift SMTP  http://wordpressgogo.com/plugin/cimy-swift-smtp.html 素晴らしいプラグインと解説がありましたとさ。 プラグインの名前は「Cimy Swift SMTP for WordPress」 MU用もあるらしい。 作者サイトからDownload  (ここに英語ドキュメントあり WordPress Plugin DirectoryからDownload MU用 以下,Cimy Swift SMTP Ver.1.2.3かつWP Ver.2.7.1の場合。 ダウンロードしたzipの中のreadmeは改行コードLF。 TeraPadなどで見ましょう。 WordPressのwp-content/pluginsディレクトリに,フォルダごと突っ込みます。 ログインします。 プラグインを有効化します。 設定する Sender name : 名乗る。テキトーに。 Sender e-mail : 設定する自分のメルアド。 Always overwrite the sender : よくわかんね。 SMTP server address : メールサーバ(SMTP)のアドレス。Gmailの場合はsmtp.gmail.com Port : メールサーバの使用しているポート番号。Gmailの場合は465。 Username : ゆーざーねーむ。hoge@fuga.com的な。 Password : ぱすわーど。 Use SSL or TLS? : SSLとかTLSとか使いますかね?Gmailの場合はTLSを選択。 おわり。 正しく出来たか不安だ...

悪魔のすべての私の愛

httpd-error.log [Sun Mar 15 22:39:34 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/mantis [Sun Mar 15 22:39:35 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/support [Sun Mar 15 22:39:35 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/turbo [Sun Mar 15 22:39:36 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/misc [Sun Mar 15 22:39:36 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/tools [Sun Mar 15 22:39:36 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/php [Sun Mar 15 22:39:37 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/mantisbt [Sun Mar 15 22:39:37 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/local/www/apache22/data/tracker [Sun Mar 15 22:39:38 2009] [error] [client 98.209.0.90] File does not exist: /usr/l...

wordpress試してみた。

とりあえず,やってみたらできた。 ttp://dady-cool.com/~test_field/watahari/wordpress/ サーバの関係で,認証かけてある。 user pass でよろしく。 動きおかしいよ,ってのがあったら教えてくださいm(_ _)m 詳細記事は後日,書けたら書く。

ぶろぐ。

Movable Type -> 複数人使用時のライセンスとかめんどい気がする tDiary -> 複数人で使用できるのか?ユーザ管理的な意味で。   それとRubyいれてない。 というわけでうじうじしてたら,WordPressというのを発見。 日本語ページ-> http://ja.wordpress.org/ とりあえず,メモしておく。 こうやってメモしても,実際に使うのは遠い未来というオチがあることは分かってる。

サーバを移動してみた。

4日ほど前に、サーバ機をクローゼット内に移動しました。 買い物 ・ELECOM LANケーブル ウルトラフラットタイプ LD-GU  Cat.6 5m ・BUFFALO Switching HUB LSW-TX-5EPB  100Mbps ・松下のテーブルタップ   防水/防埃パッキンで難燃らしいよ クローゼットの上のほうに、かなり余裕を持って置いておいた。 若干クローゼットの中が暖かいけど・・・。

chrootしたFTPのにlocaltimeな話。

ftp用ユーザ作ってあるんですよ、うちのサーバには。 で、だいぶ前に設定したとき、「なんかFTPのファイル更新時刻の表示がずれてるなぁ・・なんでだろう・・」とか思ってたんですわ。いや、正確には「あれ・・?これって世界標準時だよなぁ?」とか思ってたんですよ。 で、今日、偶然、 ここのページ で、原因を知った。「chrootをセットすると、/etc/localtimeを読めなくなってしまうので、 JSTではなくGMTでの時間表記となってしまう。」らしい。いやぁ、知らなかった。 というわけで、言われるがままにセットアップ。 ホームディレクトリ内にlocaltimeを用意する方法 各ユーザホームディレクトリにlocaltimeをおいて回る。一般的…だが、ファイルが多いと結構しんどい。 # mkdir /home/userdir/etc # cp /etc/localtime /home/userdir/etc/localtime 直ったーw いやーすっきりw 試験勉強?なにそれ食えr(ry

買い物@valuedomain

ドメイン一年分。  980円也。

Samba、文字化け、ログイン拒否。

Sambaで、いろいろ不具合してたので、いじってみた。 メモ。 まずは、「マイ ネットワーク」から見れなくなっていた件から。 「そのアカウントは、このワークステーションからのログインを許可されていません」と表示されていた。 参照: Samba 暗号化パスワード問題 解決法は上のページを見れば分かるとおり、smb.confの[global]セクションに、 encrypt passwords = yes を追加。 #20080523追記 #デフォでnoになってるのを見過ごして、 #encript passwordsの設定なんて書いてないなぁー #なんて思ってた俺はunixシステム初心者。 そして、Sambaユーザのパスーワードを設定。 (実は、よく参照資料を読まずにやってたので、smbpasswd -a usernameで、再設定とかいう非道なことをしたが、うまく動いた。 あ、そうそう。Sambaの再起動を忘れずに。 しかし、なぜこの設定をしていなくても、前は普通に見れていたのかが不思議。 もしかしたら、 PCの再インストール 前は平文パスワード許可設定になってたのかなぁ。 次に、文字化けの件。 前に、 PCクラッシュした 時に、サーバにsamba経由でバックアップを取っていた。 で、音楽ファイルとかを、2ヶ月ぶりにPCに復帰させようとしたら、文字化け。 半角カナとかがいっぱいになっていた。 結論から言えば、smb.confの[global]セクションに、 client code page = 932 coding system = euc と追加でよい。 あ、これもSambaの再起動を忘れないこと。 ぶっちゃけ、文字コードとかそんなに分かってないので、テキトーに色々参考にして、上記設定を追加しただけなのだが、うまいこと表示されたのでよしとしよう。 機会があったらちゃんと調べてみたい。

Subversionインストール。

Subversionをうちのサーバに入れた。 メモ。 FreeBSD6.2 subversion-1.4.6_1 インストール。 まずはportsでさくっとmake install。 オプションはこんな感じにした。 #cd /usr/ports/devel/subversion #make WITH_MOD_DAV_SVN=YES WITH_APACHE2_APR=YES x Options for subversion 1.4.6_1 x x lqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqqk x x x [ ] PERL Perl bindings x x x x [ ] PYTHON Python bindings x x x x [ ] RUBY Ruby bindings x x x x [X] JAVA Java (JavaHL) bindings x x x x [X] MOD_DAV_SVN mod_dav_svn module for Apache 2.X x x x x [X] APACHE2_APR Use APR from Apache 2.X x x x x [X] NEON WebDAV/Delta-V repository access module x x x x [X] BDB db4 repository backend x x x x [ ] ASVN Build and install Archive SVN (asvn) x x x x [ ] MAINTAINER_DEBUG Build debug version x x x x [ ] SVNSERVE_WRAPPER Enable svnserve wrapper x x x x [ ] BOOK Install the Subversion Book x x というわけで、インストール自体はあっさり終了。 で、こっから設定。 まずは方向性を決定しよう。 ▼apacheのWebDAVとかせずに、 スマートにsvnserveを動かす 方向性でいこうと思う。というか、ぶっちゃけ、WebDAVがどんな感じかわからない。 ▼(でも、後々WebDAVにも挑戦したいから、オプションつけてインストール...

ntpd

最近使ってるけどいじってなかったサーバ。 ふと気付いて時刻を確認すると20秒ほどずれている。 でntpdを設定。 ※水色文字は、0304追記訂正。コメントありがとうございます>maya  ■以下、思い出しつつメモ。 ntp.confを作成・編集 # cd /etc # vi ntp.conf ntp.confはこんな感じ driftfile /etc/ntp/drift server -4 ntp.nict.jp iburst server -4 ntp.nict.jp iburst server -4 ntp.nict.jp iburst (独)情報通信研究機構 のntpサーバを使用。 (stratum 1で、個人でもアクセス可能。 (ネットワーク的に近い、プロバイダ提供ntpサーバが無かったので。 設定については、同サイト Q&A「設定方法を教えてください。」 を参考に。 というかほぼそのまま。 最初の行に関しては、書籍「Absolute BSD Free BSD システム管理とチューニング」等を参照した。 ntp.confの1行目で、作業一時フォルダを/etc/ntp/driftと設定したので、 driftディレクトリ driftという空ファイル を製作。 # cd /etc/ntpd # mkdir drift # touch drift サーバの起動時にntpdが立ち上げるよう、rc.conf.localに設定。 # cd /etc # vi rc.conf.local で、 xntpd_enable="YES" ntpd_enable="YES" という文を追加でOK。 で、ntpd立ち上げて終わり。 いやね、なんでこんなん投稿したかというと、こういう専門的っぽそうなの書いとけば、検索で引っかかって見てくださる方がいらっしゃるっぽいんですよねw アクセス解析の楽しみのためにwww フヒヒwwwww

どきどき再起動

FreeBSD-SA-08:03.sendfile 対応しますた。 # uname -rs FreeBSD 6.2-RELEASE-p11

FreeBSD-SA-08:03.sendfile

02/14にでてた。メモ。 FreeBSD-SA-08:03.sendfile http://security.freebsd.org/advisories/FreeBSD-SA-08:03.sendfile.asc Category: core Announced: 2008-02-14 Affects: All supported versions of FreeBSD

FreeBSD 6.3-RELEASE

http://lists.freebsd.org/pipermail/freebsd-announce/2008-January/001167.html http://www.freebsd.org/releases/6.3R/announce.html FreeBSD 6.3-RELEASE、でたらしいね。 1/18付けとか、4日前だけどさ。 まぁメモ代わりに貼っとくと。