Google が全ての検索結果に対して「コンピューターに損害を与える可能性」を表示

Google が全ての検索結果に対して「コンピューターに損害を与える可能性」を表示
http://slashdot.jp/it/09/01/31/1750211.shtml
1 月 31 日午後 11 時 35 分ごろから一時、Google 検索結果の全てに「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります」と表示、検索結果に直接アクセスできなくなっていた。



某巨大掲示板群で祭りになってたから,スクショいっぱい拾った。
転載。
下に行くほどネタ色が濃い。

スクショ転載困るお→mailto:kaiten-kyuugyou (at) illiorzilli.com



--Google先生自己否定






























--海外の反応








--リンククリックで出た警告ページ








--ライバルたちを否定する狡猾なGoogle先生









--困ったときはGoogle先生に聞く,良い子たち









--Google先生,その通りです!















--Google先生も認めるマスゴミたち。







--泣くニート達,笑うニート達。










--Google先生も認める,政治の罠







--そして,職人はすぐに現れる。







コメント

山田 豊 さんの投稿…
■グーグル検索結果すべて「コンピュータに損害を与える可能性あり」、原因は人為的ミス-人為的ミスは避けられないことを前提として運用すべき!!
http://yutakarlson.blogspot.com/2009/02/blog-post.html
こんにちは。31日夜はグーグル検索をしていて、バニクりました。スパイウェアか、ウィルスに汚染されたのではないかと思い、いろいろ調べていたら寝たのが、2時になってしまいした。朝になって、この件をサイトで見て原因が人為的なものだと知ってほっとしました。全くの人為的ミス、それも凡ミスですね。 2001年宇宙の旅の、HAL9000のことを思い出してしまいました。自分もこの映画のように、いずれコンピュータの反乱にあうかもしれないと思っていましたが、まさか昨夜のような形であうとう思っていませんでした。いずれにせよ、現代人は、「情報を扱う責任」があると自覚しなければ、やっていけなくなりますね。詳細は、是非私のブログをご覧になってください。

このブログの人気の投稿

ソフトバンク光BBユニットのセキュリティと、Wi-Fiルーターのファイアウォールをちゃんと確認した

懐かしのミニ四駆たちがでてきました。

Twitter=>discord連携の際に、複数行のテキストを取り出す場合はIFTTTじゃなくてZapierを使うといい